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いのちの歌

NHK「だんだん」というドラマのヒロインの双子のまなかなちゃんが歌う「いのちの歌」は二人が歌手を目指し挫折しそれぞれの道を歩む中、オリジナルでつくられた歌として歌われています。
歌詞がすばらしいので紹介しますね。

生きていくことの意味
問いかけるそのたびに
胸をよぎるいとしい人々のあたたかさ
この星のかたすみに
めぐり逢えた奇跡は
どんな宝石よりも
たいせつな宝物

泣きたい日もある  絶望に嘆く日も
そんな時 そばにいて よりそうあなたの影

二人で歌えばなつかしくよみがえる
ふるさとの夕焼けの
やさしいあのぬくもり

本当人大事なものは
隠れて見えない

ささやかなすぎる日々の中に
かけがえのないよろこびがある

いつかは誰でも
この星にさよならを
する時が来るけれど
命は継がれてゆく

生まれてきたこと
育ててもらえたこと
出会ったこと 笑ったこと
そのすべてにありがとう
この命にありがとう♪
書いた人 keiko | comments(0) | - |




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