ベサニー・ハミルトン

今度は明るいテンプレートを選びそれにふさわしい話題を・・・。
テレビで見たいものがないと人はいうけれど世界の情報が入ってくる報道番組などは見ると良い。朝のスッキリという番組で・・・。
映画「ソウル・サーファー」の実在人物ベサニー・ハミルトン22歳。
13歳で鮫に襲われ左腕を失うが、17歳で大会入賞19歳でジュニア世界選手権準優勝を遂げる。
事故直後の病室で右腕で風船で遊ぶ元気な映像。その後の立ち上がりの早さ。
3ヶ月後には海にいた。
2007年プロサーファー合格。
事故などで落ち込んでいる世界中のサーファーに元気を与え続ける活動をしている。片手で人生をこいでいくことに負けない。人間の体は上手く出来ていて両腕でバランスを取っておりそれを克服するテクニックは彼女のサーフィンの美しさでどれだけ努力されたか・・と思う。なんてことはないという感じなのだ。
私達には想像もつかない高さの6メートルの波を乗り越えるのだから。
そのご褒美に新しい命を神様からもらったかのようだ。OKときめき

Comments

自然の脅威にもめげず向かって行けるのは海が美しくて魅力があり自然と元気になれるから?ポジティブになれるんですね。

  • keiko
  • 2012/06/13 11:30 PM

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