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時差ボケのなかで・・

帰国したその日ピアニカのレッスンに夕方出かけ翌日はある先生のピアノ発表会で2時間半ほど同じ体型で椅子に座っていてその部屋が冷え過ぎていたため困ったことに腰痛に襲われてしまった。
あくる日ボランティアで演奏する連弾の練習がありその後帰国して初レッスンでたった1週間抜けたレッスンでこんなにも弾けないものかというほどの生徒がいたので少し落ち込んでしまったりしていた。
その後普段よく練習する生徒だったからで何か原因があったのだろうとわかったし、みな他の生徒はそれなりにやっていたから一安心。2週間分しっかりできている子もいた。一週間ぐらい抜けても自分でしっかりコントロールして練習できるようにしておくことが有能な教師だあるといえる。
腰痛はコナミで運動し体を温めたりしたがなかなか治らずそのまま12日には声楽のレッスンにでかけた。
ところが不思議とやっとそれまでの時差ボケや腰痛はようやくこのレッスンで治った感があったのだ。
発声をしレッスンの最後に先生のオペラを聴かせていただいたおかげだと思う。
歌には人を元気にする力がある。体調が不安定で少し疲れ気味の人は歌を歌うに限るしコンサートに出かけることもおすすめしたい。
先生の歌には音楽への愛が込められているし、その人柄にも触れることで明るい気持ちになれる。
音楽とはその想いを表現することであり伝えること。感謝の拍手を先生に送った。
子供たちに音楽を通して何を教えるかをレッスンを受けることで自然に学んでいるような気がする。
書いた人 keiko | comments(0) | - |




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