錦織圭

録画を見ていたらジョンソン相手に第一セットは粘りのテニスとなった。
結果はわかっているので見ることができたがそうでなければ、もう負けたのではと早々テレビのスイッチを切ってしまっただろう。そう思うぐらいはじめはあちらのペースだった。
シード相手の粘りのテニスではなく相変わらずの相手を見ながらの自分に引込むやり方だ。だからそれだけ少し余裕が見られた。
ジョンソンに今までは負けたことはない。
しかし勝負の行方を甘く見ると足をすくわれることもあある。
見ごたえのある試合!!

Comments

Post a Comment








Go to top of page