終了パーティにて

叶幸(かのうこう)の帯と着物で出席・・。
歩くインテリアというほでではないけれど出席者はみな着物大好き人間ばかりだ。日本女性の憧れである着物はある意味ヨーロッパで言えば中世の貴婦人の装いなのかもしれない。
KKRホテルの会場は眺めがよく大阪城や反対側には遠くハルカスのビルが見えた。
まだまだ半人前だが参加して先生や周りの人の品の良い着こなしなどを学んでゆきたい。
帰宅後G4の0歳から家族で楽しむコンサートの練習をした。もう予約は満席になり少しでも良いものをと思う気持ちが湧いてくる。
明日から7月・・。
kinono

人生の楽園

5年目にしてようやく薬が効き始めたようだった。
お母さんは仕事で忙しく彼女たちは保育園で育ててもらいとても良い子に育っていた。二人の姉妹。ピアノをはじめてもなかなか軌道に乗らなかった。
お姉ちゃんは小さい時ピアノの下に隠れてしまうこともあったぐらいだ。
しかしお母さんはめげない。音楽が好きな素敵なお母さん。下の妹はおねえちゃん4年生のレッスンを聴いて育っているので耳が良いが練習はきらい。
ずいぶん怒ったりはげましたりくすぐったり教材も変えてみたり。
ああもう限界と思ったその時お姉ちゃんがエリーゼのためを上手く弾けるようになりピアノに開眼し軌道にのって来たのだ。ギロックのソナチネを練習している。かなりの成長だ。
最近は妹も挨拶を元気にしてくれる。
1年生になりたては疲れてレッスンどころではなかったけれど。
さてさてもうひと頑張りじっくりつきあおうではないか・・・。
人生の楽園はそんなに簡単に見つかるものではない。
だが絶対に必要なものだ。
そう・・それを探すことこそが生きることなのだ・・・。なんちゃって?
今が花と子育てのお母さんに私は声をかけてあげたい。苦労は必ず報います。
言葉で言い表せない心に響くこと・・・。その聖なる領域に足を踏み入れさせてやるのは親のち・か・ら・。

ギロックスペシャル定例会

西宮ギロックの友の会に参加するようになって13年目に入る。
息子のピアノの先生がギロックの曲を発表会で取り上げていらっしゃるのを聴いて知り心を奪われたのは20数年前だった。
子供の心にも大人の心にも優しい。演奏する側のテクニックはあまり問われないがそこには深いものがある。勉強すればするほどなのだった。
私はかれこれ5年ほど西宮支部代表をしているが今年は安田裕子女史が今月の定例会にカナダからお越しいただけることとなり本当にうれしかった。
メンバーとともに12名ほどの貴重で楽しい水入らずの会である。
ギロックは人を大切にする。そして心を大切にする。子供を育てるのが大好きだったようだ。その音楽を聴いて安田先生は当時カナダに渡りギロックに会いその音楽を勉強され日本に広めてくださった。本当に感謝の念がこみ上げてくる。
ギロックベスト4という曲集ををそれぞれ好きな曲を弾き合った。
先生の演奏はシンプルだが伝えたいことをしっかりとちりばめられ心のこもったものだった。
カナダ生活の楽しさやご苦労もあるが世界共通の音楽人生という舞台に立った時
音楽教師という仕事は大きな力になる。手塩にかけて育てた生徒がやはりそのことに築いてくれた時の喜びは大きい。
みずほ銀行が一階のマツモトビル内8階なでしこホールはグランドピアノが置かれていて3つの大きさに多目的に使える。
ランチは隣にある野菜の美味しいレギュームというお店。ダッチオーブンのお肉か魚かを選べるコースは最高に美味しかった。発芽玄米ご飯は久しぶり・・。これも美味。
来年8月31日こちらで西宮ギロック友の会主催のギロックフェスティバルを先生をお迎えしてすることになった。暑い寒いは言ってられないこの業界だ・・・。中央が安田先生。物腰が柔らかくいつも京都弁で親近感がわき会員のアイドルのような存在。

私の超過密スケジュールの6月は終わろうとしている.
最後の30日は着物着付けコース終了式への出席という大イベントで締めくくる。れぎゅーむなでしこ

着物中級コーステスト合格!

日本の伝統的文化である華道・茶道・着物講座などの文化をなぜ教育に取り入れて行かないのだろう。マナーであったり人としての姿勢を着物で表す文化は素晴らしいと思う。言葉使いや日常のしぐさが少しでも品格のあるものになる。
私の叔母は茶道華道の先生であり母は美容院を経営し着付けの仕事をしていた。
どこか遺伝子の操作もあるのか私は着物を着ることが大好きになっている。
日本の伝統文化はもっと海外に誇りを持って良いと思うのだ。
中級のテストに合格したことでますます勉強をしてゆかなければならないことがある。ということは上級にあがったということだから綺麗には着れるようになっただけではだめ。
新しい着物が泣かない様に・・・。どんなに綺麗に高級な着物を着ても中身が大事だからだ。
新しくなった大阪へのアクセスはまだまだ続きそう。
いくつになっても遅くはない自分の改造計画・・・挑戦・・・。

明日はギロック友の会の創始者安田裕子先生がカナダから来日して西宮支部を訪れてくださる。
ギロックベスト4を皆で弾き合う予定!!
どんな先生のお話が聞けるかとても楽しみにしている。(^_-)-☆

教室ブランド力の向上

今日は海に向かって走った。
西宮浜にある川本ピアノ(タケモトピアノではない)のピアノ教室運営の向上を図るための講義を聴きに行った。上品で細面の講師の籐先生は男性でなかなか的の得た話をしてくださった。たとえば教室をカフェにたとえよう。450円の珈琲を900円にしても飲みに行きたくなるお店はどんなお店?
商品にどのように付加価値をつけることができるか。
ピアノ教室を活性させる事は一人でも多くの心豊かな子を育てたいということで儲けたいという先生は少ないと思う。
しかし熱心に教えるだけでは昨今生徒は集まりにくい。あまりにも多くの教室があり少子化のあおりも受け習い事もあらゆるところで生徒を求めている。
学校の運営と同じでピアノ教室もさらにレベルアップを図らなければというところである。
親のニーズにこたえるコミニュケーション能力が必要であり、営業努力は必須だ。そこまでしていいわというのなら厳しい現実に囲まれてしまう。
私はこの年になってますますレッスンが楽しくなってきている。
笑顔の絶えないレッスン室を目指している。良く練習をしてくるように持っていくといいのだが、なかなか思うように世間はあまくない。先生の地道な努力だと思う。
1時間全力投球される生徒も大変だがまあカーブや変化球を投げることもある。
あまりにも指使いが守れないNちゃん2年生。変な指使い(音符の上に指の番号が1から5までかかれていてその通りに弾くととても弾きやすいのに良く間違える)をしたら間違い電話のおじさんが話しかけるよ・・・もしもし(ちょっと怖い声で)・・。キャー・・。
これには効果があった。遊んでいるのではない。大真面目なのだ。
ああ昔こんな先生はいなかっただろう。私は生徒にどうしたら音楽の道に真面目に遊びにやってきてくれるかと脳トレをさせてもらっている。
その後にやってくる6年のK君はハノンを四苦八苦しながら弾けるようになったではないか。びっくり・・。びっくり
ああ 幸せな仕事だなあ・・。

イタリア戦

コンフェデレイトを調べると連盟・連合・仲間・・・連邦
世界から8チームが出場し毎年ワールドカップの前年に開かれるという。
先日のブラジルとの試合を見ることができずイタリア戦は朝からテレビ観戦した。
イタリアの戦術は日本には運びやすい展開だったようで3点も入れることができたのだが実力はあちらが上。一瞬の隙も見逃さない。集中力はさすがだ。
日本も最初のテンポがよく気持ち安心感が漂っていた。イタリアから3点も取ったのだから・・・。
その考えの甘さや危機感からの脱却は足の動きを止めてしまう。
外国勢はとにかく前へ・・・。ある意味とてもわかりやすい。守りより攻める・・・。
国によってもシフトや攻め方がずいぶん違う。メキシコ戦をどう戦うか・・
負けは勝利への一歩だ。世界で通用するサッカーへの道は遠くない気がしてきた。がんばれ日本!!(^_-)-☆

健康診断

西宮北口にある保健所で健康診断を受けた。
もうずいぶん受けていないのでバリウムが少しは成長して飲みやすくなってるかと期待していた割には量的に少なくなっているだけ・・・。
マックシェイクを飲むつもりと思いきややっぱりまずーー!健康だから良いけれど病気の人にはこんな検査は酷というものだとつくづく思う。
今最高に体を酷使しているのでその時に健康診断をやっておけばコンディションの最悪時の身体の状態がわかるというものだ。
貧血の検査もしたので血がたくさんとられたらしい。以前血液検査でめまいを起こしたことがある。
帰りに本物のマクドとシェイクを食べて帰った。昨夜の10時からいっさい飲まず食わずの身体にこの気温はきつかったのか帰ってきて少し横になる。
後の言わずと知れたお腹の具合に辟易しながら・・・。しばらくして母の顔を見に施設に行ったら案外元気だったので仏壇のそうじをして自販機でデカビタを買い飲む。
レッスンが二人おやすみ・・・出席の6年K君はなかなかマイペースで成長の兆しが見えてきた。
真夏の健康診断にはご注意を・・!6月はなめたらいかんぜよ!!

蛍のように・・

haruayachann空梅雨でからからになりそうだった・・・。台風がそれて6月の半ばだというのに気温はウナギ登り。こういうときは提案。外出を控えクーラーをつけて家にいましょう・・・。
というような女子アナの声が聞こえてきそうだが着物のお出かけ講座は私を追いかけてくる。まずは習うより慣れろ・・・回数だと思う。
先生方の着こなしや周りの若い受講生との会話もとても楽しい。
合間にG4の練習日 ギロックの研究会 母のマンションの建て直しの打ち合わせなど6月は猛暑前の微妙な空気の中蛍のように飛び交っている私なのです。

昨日は一月ぶりに顔を見せてくれた孫たち。
とても疲れた体なのに蛍は清涼飲料水を飲まされたかのように元気になる。
先週の金曜日に小学4年Nちゃんがレッスンで成長したピアノ演奏をしてくれた時にはビタミン入りの清涼飲料水に反応した蛍だったのです。ピッカピッカーー!
ほんと子供は可愛いです!!

ドーハのリベンジ

昨日のイラク戦は最後まで見てしまった。
本田と長谷部が出ていなかったから少し残念だったけれどいつになくとても面白い試合だった。
イラクは必死だった。また負けてカタール・ドーハの悲劇を再び起こしてほしくなかった。
日本はワールドカップ出場が決まり少し余裕があるもののそのすきを狙おうとしていたイラクチーム。
有力な選手が多くいた。国民性が違っている。中東の国で政情不安もあるから目つきは少し怖かった。なぜかあまり応援団がいなかったのが日本にとっては良かったかもしれない。
日本人に不得意な暑さは不利だ。画面からはわからない気温。給水時間が設けられるほどで珍しいことなのだそうだ。
なんとか守り切り岡崎が最後のほうで決めた。大舞台に新しい選手を育てるというには良い機会でもあり日本チームの成長のほどがうかがえた。
知っていたのか昔の借りをきっちり返してくれたことは本当にうれしかった。
失敗してもあきらめず成功への道をこつこつと歩むこと・・・教えてくれたことありがとう。
これからも応援していますね。(^_-)-☆サッカー

阪神首位

月曜日は野球がなくて首位の首が安泰だったが火曜日からまた一喜一憂しなければならない。コマートンものだ。シーズンは本格的雨に突入。乗りに乗ったハンシンタイガースがこのまま調子を落とさずにがんばってほしい。
やっぱり阪神が勝つと元気が出ます・・。(*^_^*)

ビーズの帯留め

着物教室でビーズの帯留めを習って来た。夏の帯に似合いそうだ。
着物は女性の究極のおしゃれだと思う。このような帯留めがあるとは知らず、小物にも知識が必要になってくる。
先日の着物講座では終盤になりずいぶん自分でも進歩したように思う。中級の最後の講座であと実際に来ておでかけするという3回ほどの機会を経て終わる予定だ。
こつこつと作るビーズ手芸も一枚一枚重ねて着てゆく着付けもとにかく根気がいる。ああめんどさい・・・となったらおしまいなのだ。
数名のグループでするのだが必ず手伝ってくれたり声を掛けてくれたりする友達がいる。女は美を追求する動物。女に生まれて良かったと思うのはそんなことでともに共感できる楽しい時間を持てるということ。
外は風が強くなってきた。
朝のうちに毛虫退治や庭仕事の残りを済ませておいてよかったなあと思う。
梅雨の晴れ間で過ごしやすいと喜んでいたらいつのまにか台風が来ているではないか・・・。びっしり予定のつまった6月の日々に雨は容赦なくこれから本番となりそうだ。(>_<)
bi-zu

夢想のように過ぎる日々

ここのところ日々が私の手からこぼれおちてゆくように過ぎていくのはなぜだろう・・・。
実はチョンさんリサイタルから4日間の間に3回もグランフロントに足を運んでしまった。とてもはまっている!人混みは大っきらいなはずなのにおしゃれなこと新しいことには夢中になってしまうたちらしい。
これぞ脳トレ。感動。興味。工夫。計画。恋。カキクケコが脳トレの秘訣だとか。先日脳はつらつ講座で習った。
身体が老いていくのは精神的に若返ることで遅らせることができるのだ。
母達に認知症の波が押し寄せるのは自然のこと。関わる私が脳トレに励み若返り刺激を与えることなのだ。実際私自身認知症予備軍だとろときどき・・・どきっとする。しかしときめくこと・・・それが肝心。
グランフロントはその望みをかなえてくれる最新の場所だと思った。
おしゃれでしかも興味深いものが数多くある。食事もおいしい。ただ混んでいるのがデメリット。一日で周りきれるものではない。
どこに行きたいかをあらかじめ決めてじっくり回りたいものだ。
アトラクションなど遊戯物はないが都会である空間を存分に楽しめる。
立ての空間や横の空間を割に広くとっていてリラックスする場所もふんだんにある。もう少し緑が多ければというところだろうか。
となりの貨物駅の屋根が古びてきたないほかは景観も抜群。
では皆さんも楽しんでください。(^_-)-☆

チョン・キョンファ ヴァイオリンリサイタル

世界的女性ヴァイオリニストのチョンキョンファの12000円のチケットをギロックのお友達であるSさんが招待券として用意してくださり義母とともに兵庫芸術文化センターに向かった。夕方のレッスンは5時までの日だった。
名前は知らないヴァイオリニストだが最初の一音ですごい人だということがわかった。ピアノとの共演でその相手がショパン国際コンクール最高位のケヴィン・ケナーだった。すばらしい音色。息はぴったり。まるでともにダンスし語り合っているようだ。
すごいコンビなのだ。彼女のほうは指の故障でしばらく遠のいていた演奏活動。
日本では15年ぶりである。そのせいか円熟味を帯びた堂々とした演奏だったと思う。
モーツアルトのヴァイオリンソナタのあとプロコフィエフのヴァイオリンソナタと続く。複雑に迫る苦悩の人間模様を描いているようだった。こういう曲はヴァイオリンの音色がよく合う。
そしてあの有名なバッハ無伴奏のシャコンヌが登場。
最後の曲は私の大好きなフランクの作品だった。なんて素敵な夜のひと時だったのだろう・・・。こんな素敵なチケットを手に入れてくださるお友達に感謝だなあ。
義母にとっては少し退屈だったかも知れないが・・・。
でも良いものはいいのだから・・・。
やはり芸文の大ホールは素晴らしい響きを誇っている。
クラシックの真髄を心地よく届ける宝箱のようだ。(*^^)v

日本ワールドカップ出場決定!

先日のブルガリア戦で完敗したザックジャパン。
今日はレッスンが9時までだったのでダイニングキッチンに行きおそるおそる義母に状況を尋ねたら全然点が入らないという。
後半残り15分だった。そこにいきなり失点だ。もう負けたと思った。
かなり厳しい試合。そのあとラッキーなことにすぐに日本のPKとなり私は本田の蹴る姿をまともに見ることができない。食事をしながら伏せて手を合わせ祈った。神様・・・。

その瞬間決まった!!大波乱・・大展開の結果となる。まるで最初から見れなかった私のためにその舞台を用意して待っていたかのようだった。
劇的な結末だった。本田の血走った眼が今でも記憶に残る。最後の最後まであきらめないその姿は多くの日本人の心に残ったことだろう。
それにしてもあの怒涛の応援は相当選手たちを奮い立たせたようだ。
応援団は12人目の選手として大きな役割を果たしたといえる。良いプレッシャーとして選手たちにとってかけがえのないものなのだ。
最後の一番疲れているあの時間こそ相手にとってもこちらにとっても貴重なチャンスなのだ。来年のワールドカップへ連れて行ってもらえて応援団として私達も来たるべき未来の楽しみが増えたというものだ。本当に本当にありがとう ザックジャパン拍手

農業で脳業

先日生協からゴーヤの苗が届き今日やっと設営完了。
古い土はだめなので新しい土を買った。ネットは以前ロイヤルホームセンターや百均で購入して物置に収用していた。
2階のベランダからネットを下しどの辺で設営するかや嵐に負け没落した経験があるのでしっかりと紐を結び付けなければならないので頭を使う。
自然が相手なのでなんせ・・・。
お隣のご夫婦がいつも壁にうまく設営されていて参考になる。
さて実がなってくれたらこちらで皆さんにごちそうしますね。
最近手先が不器用になり脳を活性化する事を心がけているので脳喝!脳活!
さて家族で楽しむ0歳からのコンサート新バージョンリンクしています。
またたくさんのお客様にく手頂けることお待ちしていますね。(^_-)-☆

題名のない音楽会

指揮のクリニックを佐渡さんがするという面白い番組だった。
女性指揮者が登場・・・。桐朋学園でピアノを学びその後オーケストラの指揮を学んだ。きっかけは高校の時の合唱の指揮だ。
女性にもこの道は開かれてきた。
私はよく西村智美さんの演奏会をよく聴きに行った。かっこよくてあこがれの存在だ。今日の彼女もかなりいいと思った。ピアニストは自分の中で10本の指に対して指揮者とならなければならない。音楽の中身を理解し指揮者として人間を磨いてゆくには相当勉強が必要だ。
音楽は一言に言うと緊張と緩和・・・。ジェットコースターのようなもの。
サプライズがなければならない。佐渡さんはその技法を知っている。360度前には楽団後ろにはお客さんという風にすべてに神経を張り巡らせながら魅力ある音楽をどう振りまいてゆくか。落語家のような話しっぷりもおもしろい。
少し痩せたかな?体大丈夫かな?
一ファンとして心配です。(^_-)-☆

ピアノ発表会日程決定!

昨年4月の発表会から早1年2カ月・・・今年中に会場を決めておきたかった。
今日甲東ホールに12月の抽選会に出向いた。11月に抽選に漏れていまい今月再挑戦。
その結果偶然ラッキーにも12月21日に他の希望者がいなかったため希望し単独でとることができ土曜日とはいえなんとか休日に開催出来ることとなった。
M先生とO先生とは協力して素敵なクリスマスコンサートにして行きたい。 
前々回のクリスマスもこちらですることができその日はたまたま雪が降り素敵なホワイトクリスマスになったことが思いだされる。
ステージという目標に向かって自分を磨いてゆくということで生徒たちは知らず知らずのうちに成長していく。
先生にとっても同じで実は一番成長してゆくのは先生である私なのかもしれない。楽しい

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