2014.09.28 Sunday

友人の還暦コンサート

「0歳から家族で楽しむコンサート」を終え新大阪に向かった。
秋晴れの中、G4のOさんと私はその同じ門下生だったこともあり友人(私と友人は大阪芸大の同期生でもある)からその還暦コンサートの招待券をいただき是非うかがおうとプレゼントも用意していた。
ピアノ・マンドリン・声楽とどれも一生懸命に勉強された成果を聴かせていただいた。常に前向きで努力家とは知っていたがムラマツリサイタルホールを借り切って開く、なんて羨ましいコンサートだっただろう。友人として誇らしかった。
親しい友人だけを招きお母さんの想い出の着物を作り変えての衣装。大学時代の衣装の真っ赤なドレスがとてもお似合いで特に声楽は依然聴いた時より数段上のレベルになられていた。性格も謙虚だが演奏はしっかりとその中にも伝えるものを持っている。真面目に人生を過ごされ積み重ねた力はすばらしいとしかいいようがなかった。
感銘を受けるのは人柄をよく知っているからでもありがんばればそれだけ力はつくという勇気を与えてくれたからだ。
口で言うのは簡単なこと。実際に私はどこまでできているのかな?
心をさらに切り替えて10・11月のコンサートに向けてがんばりたい!!

| keiko | - | 23:29 | comments(0) | - |

2014.09.28 Sunday

ピアノTEPPEN対決

すきのない演奏AKB松井咲子対盤石ではないさゆりの対決は王者松井をさゆりが1点制して勝った。
音楽には感性の領域があり人にどれだけ訴えかけるかが勝負どころだ。
完璧な松井咲子に勝つには、その演奏にはないものを持つしかなかった。
コンクール慣れしている松井には勝つという意識が強かった。さゆりは勝負ではなく自分の演奏に寄り添い挑んだ。そこには音楽の魔力が一人の審査員にさゆりに100点を投じさせたのだった。松井はどうだという自信家の演奏であり、それに比べさゆりは演奏に丸みがありただそこに懸命な努力の結果があった。以前大失敗した曲に再挑戦したのだ。苦労がうかがえた。
王者になるとそのプレッシャーが半端ではない。謙虚な精神の強さと努力のたまものが必ず結果を呼び込む。勝つということが目的ではなく相手の胸を借りることがすばらしいということを勝負師たちは知っている。

今日は初めて孫の彩ちゃんとお風呂にはいった。
私になつかず何時も機嫌が悪いイメージで困っていたが今日はお利口にお留守番してくれた。裸でこの番組の横でピアノを弾いて遊んでいる姿になんだか頼もしさを感じて私の時間に追われた毎日の疲れた心をいやしてくれた。
すくすく育っていく可愛い孫たち・・・。今を目に焼きつけておかなければあっという間に小学生だ。
明日は今津公民館で「0歳から家族で楽しむコンサート」

| keiko | - | 00:15 | comments(0) | - |

2014.09.24 Wednesday

あきらめない精神

音楽を習うことにときどき音が苦しくと書いて音が苦になってしまい辞めてしまうケースが多い。弾けるようにするにはまず楽譜が読めること。
楽譜を読めるようにするには教材選びは多いほどよいと思う。小さいうちに少し厳しくても明確な練習ラインに乗せてやれば我慢をすれば必ず見えてくるものがある。
とくにピアノはじっくり取り組める性格でなければまず続かないがそこで母親の登場。わからないうちに練習習慣づけをしてやること。。
ただ無理強いせず各々の実力に合わせて・・・。先生はいろいろな目標を持たせ家庭と協力しながら寄り添って育てていく気がい所が必要だ。
最近は子どもが忙しいことを理由に練習しない。練習が楽しいものではないからつい後回しになるのだ。練習をして結果を得ることができるのは先であり、それを知っている私達はとにかく続けさせること。
先日他の先生から変わってきてくれることになったYさん。常に努力を惜しまずすれば必ず弾けるようになると言いたい。5年生は多感な時期だからこそいい面もある。是非がんばってね。

| keiko | - | 00:13 | comments(0) | - |

2014.09.23 Tuesday

ミルフィーユ打ち合わせ

毎年発表会や大きなコンサートの前はいつも2・3週間前のこの時期どきどきわくわくして楽しみになってくる。準備が整いつつあるからだ。
今日も話すことはたくさんあった。
メンバーが集まりあーでもないこうでもないと打ち合わせしている姿は一つの会社をどう経営していくかのようでもあり教職にしか務めたことのない私にはとても新鮮だった。
いったいどれだけ募金が集まるかが一つの焦点だった。
そのことにみんな気持ちがいっていた。
朝日新聞のレインボーウハウスの切りぬきの記事を見ながら今年も頑張ってよかったなあと思える。
地球リレーコンサートの内容は場面がどんどんめまぐるしく切り替わるおもちゃ箱のような楽しいプログラムだ。日頃の練習成果を披露する30組のアーティストプラスプロのピアニストによる華麗な演奏に回数を重ねながら来た私達スタッフの仕事ぶりも加わり是非多くの人に楽しんでもらいたいと思う。みやたんの参加もある。西宮観光キャラクター。
さて台風が近付いているようだが明日私はG4として南甲子園公民館で・・・日曜日は今津公民館で0歳から家族で楽しむコンサートの出演を予定している。

| keiko | - | 23:45 | comments(0) | - |

2014.09.23 Tuesday

百合学院小学校同窓会

昨日百合学院同窓会7期生の還暦同窓会が行われた。
私はまだ達していないが、あと一息である。
驚いたことは小学校1年の時の担任のシスターの先生がそれぞれご存命で80歳から90歳でお元気にされており参加されたことだ。
母校が60周年を迎え、少子化の今でも変わりなく教育に信念を持って力を入れてくださっていることが校舎の見学会でわかってうれしかった。
聖母マリア像は小学生と言う大切な人生の芽がはえるころ心にしっかりと焼き付けられた。そのころは男女共学で6年生は最後40人で一クラスではあったがみんな仲良しで良い想い出をたくさん作れたと思う。環境としてはなかなかの精鋭ぞろいだった。私がその中で自分を発揮できるのは音楽や図工・体育だけで勉強はいまいち。
音楽の先生にピアノを習っていたがその時に同じく習っていたYさんは今も「愛の夢」を弾くほど続けているという。素敵なこと。
当時の卒業文集を手書きのガリ版の文集から打ち込んで再生してくれた文集をもらった。私の6年の奈良遠足の思い出が長文で載せられていた。
ただ遠足の楽しかった様子を書き連ねた今と変わらぬ稚拙な文章だが何度も読み返したくなるほどで、父母から愛され私学に姉妹で通わせてもらってそのころの幸せな様子がただただうかがい知れた。
それから今回は文集作りや特にDVD制作など同窓会の準備がとても大変だっただろうと感謝の気持ちでいっぱいだった。16人でしたね参加は。
忙しく自分のことで精いっぱいのこんな時代だからこそ、人のために動くということを学ばなければならない。いつもKさんUさんありがとう。幹事がいなければなりたたない。
厳しさの中におおらかな愛で包まれていた小学校時代。
地球を守ろう!リレーコンサートの宣伝も出来、チラシとプログラムを見せたら興味を持ってくださった人もいて、絶好のタイミングであったと思う。

| keiko | - | 00:44 | comments(0) | - |

2014.09.20 Saturday

ギロック西宮定例会

今日はギロックパーティとフェスティバル後の西宮定例会の日だった。
昨日の晩秋の花粉症が出て体がちょっとおかしくなっていたが、反省会もしなければならないので少し無理をして行った。
普段からめっちゃ活気のある会ではなく欠席も多い11名ほどの会だが、休んでいたKさんやいつも欠席の多いNさんまでそろい踏みだった。
今日の課題は新しい教材を入れた。「黒猫のおしゃべり」エリック・バウム・ガートナーの作品。新しいギロックファミリーだ。
ギロック「こどものためのアルバム」や「ピアノピースコレクション」が加わった。
何か一つのことを目的にピアノの先生が集うのはとても素晴らしいことだと思う。自分が演奏しても自分未満だし、人の演奏で気づくことがとても多いからだ。知識だけでなく感性を高めこれからのピアノ教師は確固たるものを持たなくてはやっていけない。
人数の多い活気のある会に向けて代表としてとてもうれしい気持ちになった。

| keiko | - | 00:23 | comments(0) | - |

2014.09.18 Thursday

0歳からのコンサート

やはりまだまだ暑い!!
そんななか今日は上ヶ原公民館での「0歳からのコンサート」にG4はでかけていった。今回は公民館推進委員さんからの依頼なのであまり準備に気を取られず助かっていたが、5年前「0歳から家族でたのしむコンサート」の自主公演をしたときは宣伝力がなかったのか10組に満たなかったのを思うと不安だった。。自主公演では受付の準備から椅子並べやその他前日までの事務作業で神経を使うことも多かった。
予約を受け付けなかったので何人来るかわからないのも困るが万全の宣伝をしてくださったらしく30組は超える家族が来ていたように思う。
それからいままでで一番反応がよかった。最近では絵本のよみきかせは多いと思う。しかし適切な音楽とともに絵とコラボさせているグループは私達以外にないと自負している。
帰りに笑顔でかわいらしい子どもたちやお母さんたちが楽しかったという言葉がとても素直に受け取れた。普段聞けない生のピアノと生の読みきかせやクラシック・・そのほかにも歌や手遊びやピアニカと満載である。
そして年配の方々にもとても喜ばれていた。
居心地のいい音楽の中に私達はともに存在しているのだ。共感の輪が生まれさらにリラックスすることができる。

| keiko | - | 01:02 | comments(0) | - |

2014.09.17 Wednesday

今野万実先生講座

千里中央のヤマハでギロックの「こどものためのアルバム」前半を取り上げた今野万実先生講座がありギロック会の会員でもあり以前大阪で堺支部のコンサートであまりにも綺麗な音を連弾で弾いていらした印象が深かったため今日申し込んでいた。
やはり音を作り耳を作り美しい音や音の流れを追及する達人で、どのようにしたらその音楽が美しく流れそれを生徒の指で表現させるにはどうしたらよいかが具体的に説明されていた。体の使い方や感情の使い方。そして指にかける重心の重さによって変化する多彩な音。
先生の生徒さんは優秀なのか・・・。いやそうではなく私達街の先生のところにこそ優秀な生徒が入ってくる可能性がある。
そんな時こそ自分の引き出しを持っておかなくては生徒に申し訳なかった。
ギロックの曲は非常にイメージを持って演奏しなければ音楽の流れが綺麗だけで終わってしまう。コンセプトを理解していなければ、それなりの演奏になる。
さらに魅力的に弾く魔法がいくつもかくれている。
簡単ではあるが「はじめてのギロック」でフレーズの処理の仕方など3・4歳でずいぶん深く学べるのだ。それがうまく「こどものためのアルバム」につながってゆく。
先日ギロックフェスティバルの後新しく西宮ギロックのメンバーになりたいという方がいて、その方も今日来ていて実際に会うことができた。
熱心な先生でまた新しく仲間が増えたことはギロックフェスティバルを頑張ったかいがある。長年やってきたことだが初心に戻ってまだまだ勉強したい意識が上がってきた。
今日の生徒のレッスンはまた新鮮な感じがした。脳をつかって一音一音音楽に向かってレッスンするという方法・・子どもを上手くのせて指導する・・・つまり先生がつねに感性を研ぎ澄ましていなければならない。

| keiko | - | 00:00 | comments(0) | - |

2014.09.10 Wednesday

突然きた!

母の49日に集まった先週末の家族のにぎやかさが急になくなり空にはぽっかりと大きな美しいお月さま。わたしの心にもぽっかりと穴が開いたようだった。
昨日のレッスンのこと。月曜日に来る、小学3年生のYちゃん。1年生から始め真面目にこつこつやってくるタイプで私もその姿勢を大歓迎していた。
しかしながらなかなかタッチが安定せず、堅さがあった。私が少し冗談めいたことを言ってもあまり反応がない。余分なことは口を開かない。
1時間レッスンはどんどん進んだ。あまり練習できていない日はすぐにわかった。
いつになったらその効果が表れるかと期待して待ち望んでいたら、昨日やっとその時がやってきたのだった。とても大切なこの2年半。
ようやく軌道に乗り新しい湯山昭曲集から1曲選んでみた。
プレインベンションなどCD付きの楽譜を持たせているのでそれを聴いて音楽に対する感性がとても豊かになってきたのかもしれない。こんな感じで弾くと生き生きとするよというとすぐにそれを真似できた。
子どもたちがなかなか思うように成長せずこうしていきなり光を見せてくれるフレキシブルなことがあるのは教育者ならだれでも経験することだと思う。忍耐力は先生の方に必要だ。
教えるというのはその子の魂を引き出してやるということ。
本当にやりがいのある仕事である。(^_-)-☆

| keiko | - | 00:36 | comments(0) | - |

2014.09.10 Wednesday

錦織選手 全米オープン準優勝!

世界4大大会の一つでも一番規模の大きなテニス大会で錦織選手が決勝戦に勝ち上がったことで日本中は湧きあがった!
朝早くからテレビ観戦しようと調べたら地上波ではなかった。
世界でもトップクラスの選手を勝ち抜いてきたし相手のシリッチ選手には今までに勝ったこともあるというのでまさかの優勝もあり得た。残念だったがテレビのニュースと夜のハイライトを見た。
怪我をしていることは聞いていたがまさかここまで来るとはスポーツのニュース側も思っていなかったことだろう。
体の成長もあるがやはりチャンのコーチングで精神面が鍛えられていた。
日本人の誇りである。
身長の差もあり突き放されてもあきらめない精神力は最後まで続いた。
結果はストレート負けだがひけを取らない実力だと思う。
ただ17本のサービスエースはこちらもそれを上回るサーブを編み出すしかない。感謝の気持ちを表す英語のスピーチはすばらしかった。

| keiko | - | 00:15 | comments(0) | - |

2014.09.08 Monday

FM宝塚

姉たちが帰途についた後すぐに逆瀬川に向かった。
FM宝塚に出演するためだった。宝塚アーティスト協会の関係の紹介で急遽「口笛ラジオ」という番組から出演依頼があった。
宝塚は文化の街でもあり西宮に隣接し阪急電車で15分ぐらいすれば新響楽器がある西宮北口に来場することができる。
精一杯のアピールをし来場者数を増やしたい。
今年も災害がひっきりなしに起こり私たちのような遠方で自分のことで精一杯のやからには何もできないのかと思っていた。
しかしそうではなくその想いを楽器に持ち替え歌や言葉、仲間の絆にかえて音楽を通じてできることがあるかもしれないのだ。
今回の地球を守ろう!リレーコンサート2014の目標は10万円である。仮面ライダーV6バリのミルフィーユ6人は少し年が増してきて守る力をどこからか借りようとボランティアを集めている。
それぞれ忙しすぎて空回りしている今日この頃であるがこの6人仲間だけは14年続けてきた実績がしっかりカバーしているような気がする。
このように地球も良い形で熟成をさせなければ、未来の子供たちに渡せない。
ミルフィーユの言葉の由来は「1000枚の葉っぱ」
1枚1枚積み重ねて美味しいケーキになりますように・・・。

| keiko | - | 15:53 | comments(0) | - |

2014.09.08 Monday

永遠の0

昨日亡き母の49日を光明寺で無事終了した。
前日から姉家族達が来ていてDVD「永遠の0」を鑑賞した。戦争の無慈悲さを単に描いているのではなく人の心の美しさや思いやりそして2度と人間の命を粗末にしてはならないという重圧なメッセージが心に鋭く響く内容だった。
特攻隊の物語である。
最近目頭が熱くなるあるいは涙が止まらないという感動のしかたではなく皮膚の汗腺で受け止めるような脳の奥で感じるような思いがある。
実に悲しいより悔しいという思いの方が強い。
私たちは普段日本で平和が存在していることが当たり前のことであるが、それが崩れることないよう、絶対に命の尊さを訴え平和を祈り叫び続けていかなけれなばならない。
いまそばにいる義母たちの年代が実際に経験してきたとは思えないほど遠い出来事のように感じられるのは私が平和ボケをしているからだろう。
世界では戦争で停戦しながらもまたいつ戦火にみまわれるかわからない状態の地域もある。
どうしようもできないことなのだろうか・・・。
憂うべきこと。
黒田官兵衛で人気の岡田准一の演技がこの作品にさらに光を放っている。桑田佳祐の「蛍」という映画の主題歌はまたすばらしい。
そして原作の本がすばらしいということでいつか読みたいと思っている。
若い人に是非読ませたいと友人が言っているのを先日聞いたばかりだ。

| keiko | - | 15:23 | comments(0) | - |

2014.09.02 Tuesday

ギロック24周年記念パーティ&フェスティバル

ギロック西宮友の会は1998年に発足した。
つまりもう16年もたっているフルカブだ。現在私が代表を務める。初めに京都。次に東京。そして3番目に西宮に出来た。5回ぐらいはパーティかフェスティバルを催している。平均すると3年に1度・・。
今回は二つ一度に開催したのでとても大がかりだった。
会場のお隣がレストランだったことが幸いで午前中から午後にかけてパーティは昼食付きである。ギロッククイズが24小節目を弾いて題名を当てたりいギロックのメロデを同時に弾いて曲を当てたりと頭がぐるぐるもやもや・・・。
午後は一般の人も来場してもらい真面目にギロックの音楽を堪能してもらった。
ギロックの音楽を後世に伝えるべく活動している安田裕子先生を迎えた。
これほど皆に慕われているにもかかわらず本当に腰の低い優しさあふれる方だ。
先生のためならえーンやこらーとしたくなる。
音楽は技術ではない。伝える力だという。コミニュケーション力。
しかしそれは技術を磨いておかないといけないしその上にセンスが必要で、人の心はそれほど簡単には開いてくれない。
パーティは44名(西宮会員以外は全国から33名)。フェスティバルは120席を用意するほどの盛況ぶりで、チケットの売れ行きが伸び悩んだが最後はとても伸びたようだった。
パーティではプロジェクターを使い音の絵本「おひさまパン」が行われ、会員のプロで活躍する鍵盤ハーモニカグループや心からギロックやその仲間を楽しむ面々がそれぞれ質の高い演奏を披露した。
フェスティバルはギロックベストレベル4を西宮友の会で担当して曲ごとにナレーションを付けギロックの中からそれにまつわる曲を選びのギロックづくし。
みんな素敵な演奏だった。音楽の豊潤な香りが漂う!(言い過ぎかな)
とにかく物事に心から好きなことがあるのは人生の90パーセントは幸せであると言える。
私の生徒たちも来てくれたから少しギロックの曲に興味を持ってくれただろうか。男性が一人中央に座られてにこにこと聴き入ってくださっていた。音楽は女性だけのものではない。年齢も国籍も限られてはいけない。西宮の会員11名の皆さんお疲れさまでした。

夏が急に去ってしまったような気候が数日続いていたので直前準備にはそれほど疲れはなかった。秋の訪れも近い。
地球コンサートに向けすでに発進している。明日はチラシ配り・・・。
ギロックパーティ

| keiko | - | 00:08 | comments(1) | - |

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