予想外の展開!!

こんなことってあるんだ!!
日本はイエローカードの数がセネガルより2枚少ないということだった。
全く同じ得失点。
今日のポーランドの1点は結構痛かった。2敗で必ず次は勝つポーランド。やはりそのジンクスはあたっていた。前半の日本攻撃陣はいまいちだった。
私はパソコンの用事がありじっくり見ることができなかったが・・・。押され気味だったような。
ひやひやのワールドカップ。
余裕のワールドカップなんてありえないが次回は当然強いチームにあたる。
取りあえず世界でベスト16に入ったということだ。
サッカーからまだまだ目が離せない。
決勝トーナメント進出おめでとう!!

阪神5連敗2連勝

速報でいつ見ても負けている阪神タイガース!!
5連敗でようやくストップ。陽川という救世主が出たらしい。
でもワールドカップ日本戦がある日でも2万4千人の応援がかけつけるという阪神の試合。負けてる時こそがファンの力?
最下位を喫してようやく目が覚めたのか選手たち。
梅雨空を阪神は吹き飛ばさなければ私はもう見ないよ!!

中井正子公開講座

ピアノテクニックシリーズ
今日はショパンのマズルカと幻想即興曲の講座だった。
ロマン派の巨匠ショパンに達し弾きこなすことがピアノ愛好家の最初のぞみではないだろうか。特にマズルカはポーランドの民族性やエキゾチックな音楽に心を奪われる人も多いことだろう。
中井先生は右手だけでなく左手の素晴らしいテクニックが光る。
シゲルカワイのジュエサロンがピアノごと響き渡る。
哀愁のあるマズルカ。
心にささる音とは大きな音ではなく激しい情熱の音だ。
ショパンの伝えたいことそのものが先生のピアノにはあった。
歌心があり脱力の十分なテクニックが必要なロマン派の音楽にはやはり基本を確実に学ばなければならない。半音階的な手法や旋法、病的なほどに繊細な部分。
ヨーロッパ音楽にはない悪く言えば品の悪いアクセント。しかしそれが魅力の一つでもあるという。
不屈の精神力を持つポーランド人。明日は日本とサッカーで戦う!!

ホール練習

5人の生徒のコンクール参加を考えて新響楽器のホールを取り損ねたので今日は甲東ホールで練習をすることにした。
たまたま今日はレッスンがオフの日で甲東ホールも空いていたので5時半から8時半まで30分づつの特別レッスンができた。
家で弾いたり教室で弾くのとは違う響きとタッチである。
お辞儀の仕方やペダルの使い方。足台の高さの確認。
できるだけ何度もグランドピアノで練習した方が良い。
広いホールで遠くまで響く指をつくらなければならない。ママたちの耳も肥えてくるだろう。
あとはノーミスで常に弾けるように訓練することだ。
もう出来上がっていると思い込んでいる生徒たちにこの数週間こそが大事なのだとどう表現したらよかっただろう。
目標にむかっていく姿を後押しできるその時こそ勉強になる。
きばれ!!生徒たち・・。と西郷どんの西田敏行のように言ってみる!!
6人目の幼稚園教諭の資格を取りたい社会人生徒の弾き歌いのレッスンをホールでした。あと4日で試験だ。
もうマイナーなことはいうまい。チェスト―!!薩摩弁(*^^)vでいけーー!!かな?

チェロの木

11月の今年の絵本とピアノのミルフィーユのコンサートは「チェロの木」といういせひでこさんの絵本である。その練習を今日は清荒神のHさん宅でした。
梅雨の晴れ間で熱く日差しのきつい日であったが心地よい風が吹いていた。
弦楽の曲の挿入をピアノソロや連弾で入れていく。内容は父がチェロの楽器をつくる職人で、おじいさんが森林を守る仕事をしているその私がチェロ奏者でもなく職人でもなくチェロを教える教育者になるという話だ。
美しい森の描写とお話の文・赤ん坊や小さい子供のいたいけない可愛さ。
自然の美しい北海道出身のいせさんならではの筆感。作者の意図が伝わり本当に素敵な絵本である。
お客様は清荒神の恵み協会の」婦人部の方々だが、いつも毎年楽しみにしてくださっている。
有名なクラシック曲を挿入しているのでお話と重ねずにきっちりと音楽を聴いていただくスタイルに今回はしている。
チェロの音は人間の声に最も近いといわれている。
奇麗な鳥が鳴くあまりきれいではない鳴き声のぐぜりという鳥の鳴き声の話が出てくるが森にすむ鳥たちの声のようにチェロも生き物のように美しい響きをとどろかせる・・・。
森とその響きがその空間をすっきりとマッチさせるのはすべてにおいて自然の流れだろう。
命が音楽とつながるのは人も木もほとばしる生命を持つからである。
青の色合いの深さに定評があるいせさんの作品にはそのようなテーマが息づいている。

日本対セネガル

第2戦はセネガルだった。
ほとんどのメンバーが海外でプレーしているという最強とうたわれた相手だ。
身長も高くフィジカル面では追いつけない。
足の速さはアフリカ仕込み。日本はどう戦うのかと思っていた。
1点をキーパーのミスで入れられたが腐らずすぐに点を取り返した。

再びゴールを許しまたまた追いかけて1点をもぎ取る。
結果はドロー。素晴らしかった。
ボール保持率は日本が上回った。走行距離も日本が少し上回る。
日本のチームはそれぞれの仕事をし後半の交代選手の本田や岡崎を生かした。
柴崎や乾は次の試合もキーマンである。
相手が強いからというより自分たちのサッカーをする上で決定的な瞬間をものにするというわけである。
日本のサッカーが進歩し未来へ明るい幕開けがなされている姿を見ると本当にうれしい。是非決勝Tを勝ち取って!!
一舜のすきを突くサッカー。攻守が目まぐるしく入れ替わるサッカーがとてもおもしろい!!

ピティナコンペティション

ピティナコンペティションの神戸地区予選がありB級に参加するN君の演奏を聴きに神戸振興産業センターに行った。
私が審査のつもりで予想したらやはり予選通過者の思った通りのメンバーだった。3.4年生は低学年から大人の演奏への架け橋だから大切な時期である。子供らしい奇麗な演奏が洗練された美しい音になってくる。
難しい課題曲をしっかりこなしいったいどれだけピアノの時間をとっているのだろうかと思う。遊びたい盛りである。
家族の協力や本人のやる気が大切なピアノ。
それだけ多様な習い事の中選び取り集中しなければならない。
出演者の約3分の1ぐらいしか受からないが引き続き毎年受けていれば指導者はどれだけ勉強になることか。
コンペとは比べること。良い意味で高いレベルとは何かを知ることができる。
もう一回受ける用意をしている。
今回より良い結果を出したい。

ファンタジーオンアイスin神戸

私は羽生結弦を生で見たいと思い神戸のファンタジーオンアイスのチケットを取りたかったのだが、まず電話がつながらない。
あきらめていたら今日テレビでオンエアされた。今日出かけるのをやめて見ることにした。
平昌オリンピック以来足のけがの状況はどうなっているのだろう。
だれでもよく知っている松任谷由美の「春よ来い」という清塚信也の生ピアノにのせて音楽とスケートのコラボレーションを楽しんでいた。クラシックからポップスまでいろんな曲が飛び出すフィギアスケート。羽生結弦がこだわりピタッとピアノの音の世界と振り付けを合わせているところがわかりとても気持ちよい。
15歳の紀平梨花が素敵な演技をしていて浅田真央の後を追えるのではないかと思った選手だ。その年齢とは思えない美しい滑りだった。
そして何と言ってもプルシェンコの5歳の息子の演技があまりにも可愛くて・・・。
将来が楽しみでたまらない。
うっとおしい梅雨の土曜日という休日のひとときの心を晴らしてくれたスケーターの妖精たち・・。ありがとう!!
羽生君・・これからも素晴らしい演技期待しています。

ワールドカップ初戦勝利!!

得点王ロドリゲスのいるコロンビアは強いというイメージがあり、ここのところ勝ちゲームに恵まれていないチームにはとても勝つイメージがなかった。
スイスはブラジルにアイスランドはアルゼンチンなどの強豪国に引き分けたりドイツはメキシコに負けてしまったり番狂わせが多い。
試合が始まりロドリゲスが先発から外れた。
それに合わせて日本チームのメンバーも決めそれが功を奏した。
ハンドの反則でPKで香川が決め相手は10人になった。
試合の始まりの舞台があまりにも良い方向に行き1点はとられたものの取り返す。サッカー場は黄色で埋め尽くされ完全アウェイっぽい雰囲気の中あれだけよく頑張ったと思う。
今までの苦しい展開がようやく実を結んだ。
大迫大活躍。
世界で十分戦えるチームにさらに成長してゆくことが期待される。
これからが見どころである。がんばれ日本(*^^)v

バリバリ欲張りデリシャスキャンペーンバスツアー

醤油の街湯浅の古き良き街並みを散策し醤油の原点となる金山寺みそなどの知識を得た。生シラスを試食し安鎮清姫の道成寺で梅豚御前を食し、梅酒作り体験。最後は日光東照宮の小型といえる紀州の東照宮へ・・最後は黒潮市場・・ポルトヨーロッパで大道芸も。トラピクスの日帰り旅。
帰りにはスイカ・メロン・オレンジ、さんまのお寿司などお土産をもらい8990円。
誘ってくれた友人のMさんは大の買い物好きで馬が合う。私は帰りに食べきれない果物をバスの到着場所まで息子に取りに来てもらい持って帰ってもらった。
雨が心配だったが、ほとんど曇りで帰り道でひどくなった雨。
晴れ女を返上しなければならないと持っていたが実はやはり雨女ではなかったのだ。
朝7時前に家を出て夕方6時半すぎに家に帰っていた。
バスの運転がとてもうまく疲れない運転というものがあるのだろう。
道が混んでいなくて時間が長くなく感じた。8台もこのコースが出ていると聞いたがなんとスムーズだったのだろう。梅雨時の小さな旅。
途中高校の同窓会の友人の訃報がスマホに入った。
アルコールの摂取過剰などからくる病気と知っていたのだが、この若さでの無念さと悲しさが私の心に募っていくばかりだった。
この出来事は今のこの時間を・・今のこの瞬間を大切にしてというメッセージと受け取った。108つある階段を上り東照宮へ・・最近神社仏閣の旅が多い。

「羊と鋼の森」

羊と鋼?題名を見たときにすぐにピンとこなかった。
羊の毛でできているハンマーが弦にあたって音を反響版とわくの木の箱でできた体で響かせるという楽器・・・ピアノである。
以下はネットから引用。
先輩調律師が、主人公に「音」のことを教えるときの喩えとして、原民喜という方(詩人)の言葉。
明るく静かに澄んで懐かしい文体、
少しは甘えているようでありながら、きびしく深いものを湛えている文体、
夢のように美しいが現実のようにたしかな文体。
原民喜が憧れる文体はそのような文体だと・・。

音楽の表現にも値するとても素敵な言葉だ。
不思議なことがあった。森に近い林業の家で育った兄弟の兄である主人公はおばあちゃんが亡くなりそのおばあちゃんがいつも座っていたいすのところで兄弟で話すシーンがあったときのこと。素敵な森の緑の情景と共に映画館に急に森のアロマの香りが漂ったのだ。私はどこかで炊いているのではと思ったがそんな風でもなく・・・。美しい森のシーンが印象的ではあったが不思議である。
確かにアロマは大好きだし、改めてピアノのすごさを知った・・・。音楽が心のアロマであると知った。

ジユニアピアノコンサート課題曲公開レッスン

田中修二先生のジュニアピアノコンサートの課題曲公開レッスンを午後オーパスホールに聴きに行った。
課題曲の説明会より最終的に曲を仕上げるための大切なポイントを知るには生徒の具体的な演奏の改善点を公開レッスンから学ぶのがとても良い方法だと思った。
先生は上から目線ではなくお茶目なその性格から笑いの絶えない楽しいレッスンである。
ピア二ストになる前にダンサーだったのかと思うほどの生まれつきのノリの良いリズム感の持ち主でピアノの上の領域はピアノの構造上鳴らないからタッチで補ったり右手左手のそれぞれのコントロールを具体的に説明してくれたり曲の持つ雰囲気などなるほどと思えるアドバイスばかりだった。
男性目線と女性目線と音楽には両性の魅力を備えなければならない。
理路整然とした闊達さや可愛く優しく穏やかな部分。
聴衆を載せなければならないのりと奇麗やきたないジャジーな音の魅力。
奥の深い時間が流れた。
その場でみるみる先生の言うことを聴いて心地よい音楽に変わってゆくすばらしい子供達。これまたすごい!!

バスティンパワーアップセミナー

導入から多くの教材を取り入れブルグミュラーに進みソナチネにそしてバッハインベンションへ。
そのあたりに来ると当然曲のアナリーゼ(分析)ができる方が表現に磨きがかかる。ロマン派は美しく感情移入ができ楽しいがそれに行く前に楽曲の持つ様式や形式など知らなければ骨格のない小説を読んでいるようなものだ。
和声の持つ性格を知り楽曲の流れの展開を理解する。
ピアノの音が淡々と流れることほど聴きづらいものはない。
今日のお話は生徒に楽曲を教えるためには確信的な説明ができるものだった。単に強弱をつけるだけではなく計画的に弾くのだ。すると暗譜も完璧になる。
トニックの役割は安定。解決。締結。ドミナントは不安定、意外性、展開性を持つ。解決する前のセブンスは強い緊張、高揚感である。サブドミナントの役割は色彩、広がり、解放。
それぐらいは理解させ調性も私の生徒はわかるようにしていこうと思う。いろんな調性に関する人の感じ方がありそれにはいろんな意見がある。生徒の中には短調の美しさが好きな子がいる。
ディミニッシュは悪魔の和音。
不吉だがそのおかげで曲の中にインパクト感があり印象が残る。
今日レッスンで東音企画のブルグミュラーで和音記号やコードを使ってレッスンをした。
今日はソナチネのソナタ形式を学んだので5年生のYちゃんにブルグミュラーを少しお休みしてソナチネを宿題に。
子犬のワルツも弾きたいといっている。
プレインベンションの最後の曲を楽しそうに弾いてきた。ツエルニー30番もアナリーゼをしそのつながりをきれいに出せるように練習するのが本当のテクニックだ。
とにかく素直に練習時間をとり取り組む子。そのことが一番ピアノの上達につながる。小さいころからの子供のしつけにもなりそれが音楽を奏でながら心の成長や感性も促すのだからやはり教育分野での習い事の最高峰!
家でママの対応が大変なことぐらい。でもいずれは自立してゆく。共に楽しむことだ。

親子ふれあい七夕コンサート

今年は「たなばたバス」という絵本で皆さんをお迎えします。
とっても楽しい絵本です。
チラシをリンクしてありますのでどうぞご覧ください。
お近くの方は是非ご参加くださいね。
兵庫県政150年の地域交流の事業として選ばれました。
甲東ホールは3回目のコンサートになります。
響きの良いホールです。楽しいコンサートや本格的なコンサートのプログラムも用意しました。
おもちゃ作りから絵本の交換会までお楽しみください。
7月7日織姫と牽牛が会えバスように。
そして皆が楽しんでくれバスように・・・。
短冊に今から願い事を書いてその日を待ちますね・・・。
現在続々と申し込み受付中!!予定の半分を超えました。

運のよい人

運のよい人になるための行動とは?とさんまの番組でやっていた。
外交的であること。新しいものを受け入れること。プレッシャーに強くなること。自己肯定感を強くすること。楽天的であること。
等々・・・。
最強やん!!と思いながら聴いていた。棚から牡丹餅のように運は降っては来ない。私は生徒たちにピアノの練習の厳しさを乗り越えられるなら何でも頑張れるよと言ってしまう。気の弱い私はそれを言うために上記5つの項目は無理やり居直りでクリアしている。
生まれつきの性格は変えられないが学ぶことや習うことで身につく良いこともある。考え方も変わる。生まれつきで顔も成形しない限り変わらないが、お化粧の仕方を学んだりファッションなどで雰囲気や印象はかなり変わる。
努力の矛先にあるものは必ず新しい自分なのだ。
つまりただマイペースで好きなことをやっていればよいのではなく受け入れる自分もいなければならない。
新入会生徒たちがようやく慣れて楽しいレッスンライフを送り始めた。
明日は体験レッスン生や見学希望の方が来るので午前中は神戸でセミナーを受け
た後即帰宅。
フルフルフルフルフル回転・・。どこかの住宅会社みたい。幼稚園生が増えてきたので若返るなあ。

きれっきれっ

両親がテニスのコーチで小さいころからたたき込まれてきたティームはきれっきれっのばりばりの選手だった。
若さとパワー。
新しいテニスを展開した。
新領域のテニスは新鮮でてきながらあっぱれである。
シャープな切れ味のテニスとパワフルさ粘り強さが相まって素晴らしい。
勝つために生まれてきた最新鋭のテニス野郎!!
ナダルやジョコビッチも手に負えないと思う。ただ人間だから疲れたりミスを犯すこともあるのでこのミスターパーフェクトをどのように攻めていくかは今後の錦織の研究である。
ベスト8の壁は意外に厚い!!
復活の錦織、復調の錦織・・・まずはサーブをもっと完璧に!!弱点補強から。

0歳から家族で楽しむコンサート

「たなばたバス」という絵本にギロックのスペイン風の曲を交えて音の絵本を作り今日は神原公民館におじゃましてきた。
まだ梅雨ではなく夏本番でもなくお出かけには最適の日曜日。
あじさいのお花が飾られているきれいな玄関を入り2階の講堂にはちょうどよいアプライトのピアノが置いてある部屋があり60名ほどの0歳からのちびっこやパパママやグランマやグランパが集まった。
G4は3回目の訪問だ。
行く場所によって聴く姿勢がそれぞれ違う。
毎年思うのだがこのエリアのお客様はとてもお行儀がよく音楽やお話の反応も良い。
ノリノリでこちらとしてはとてもやりやすい感動がある。
スタッフの方も動いてくださるので教育熱心な地区の人々だなあと心が温かくなる。
「ありがとうございバス」や「いただきバス」という言葉が自然に出てきて笑いが起こる。
ピアニカの「ルパン3世のテーマ」をよかったといってくださった夫人がいてとても嬉しかった。まだ生まれて1カ月の赤ちゃんの家族だ。里帰りの出産で来てくださった。
多くのパパたちの歌う声も良く聞こえ、可愛い笑顔も見れて私たちの活動も続けていてよかったなどと本当に思える。
出生率が下がっていくうえで私達がやってあげられることは何だろうとふと思う。音楽で何かできることがあれば・・・と考えている。
子育て世代に寄り添わせてもらう幸せ(*^^)v。
7月7日 甲東ホール七夕コンサート(無料)11:15から  
G4が10周年を記念して行います

申し込みはoyakofureai2018@yahoo.co.jpへ いろいろほかにも楽しいこと満載!!
6月25日まで受け付けています  問い合わせ松井09084561560

錦織ベスト16

昨日は関西の私はテレビ放送がなかったので昨日の激闘を見ることはできなかった。
今日はテレビ大阪で放送があり試合を見ることができた。
相手は元世界6位のフランスの初顔合わせのシモン。
錦織は強敵を倒し力を蓄えていた。
どんな相手が来ても攻めていくテニスをと決めていた。
自分のペースに持ち込まないととうことが功を奏して彼のぺ―スをしっかりキープできた。相手のシモンの粘りにもめけず最後まで余裕の錦織だった。
力の差は歴然としていた。
次も難敵が来るに決まっている。
世界を相手にまぶしい闘いを明後日も見せてほしい。

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